【可児市光陽台】古い家は解体してから売るべき?実際の売却事例をご紹介
先日、可児市光陽台で売却のお手伝いをさせていただいた物件のお話です。
こちらの物件は、昨年当初は戸建てとして売り出しをしていました。
しかし内覧をされた購入希望者の方から
「建物は使わず、土地として利用したい」
というご希望がありました。
売主様ともご相談し、結果として
土地としての売却に変更することになりました。
古い住宅の場合、
「解体してから売った方がいいのか?」
と悩まれる方も多いですが、今回のように買主様の希望によって売り方が変わるケースもあります。
そのため、最初から解体してしまうのではなく、
建物付きで売り出して様子を見るという方法も一つの選択肢です。
今回の売主様は、以前から計画されていた通り、
コンパクトなお住まいへお引っ越しをされ、無事に新生活をスタートされました。
なるとふどうさんでは、
売却のご相談の際に
・建物付きで売るか
・土地として売るか
・解体のタイミング
なども含めてご提案しています。
関市・美濃加茂市・可児市周辺で
古い家や空き家の売却をご検討の方は、どうぞお気軽にご相談ください。








